東京駅直結という場所柄、東京土産という傾向が強く、他の百貨店では見られない限定スイーツが多い大丸東京のデパ地下。2026年2月4日(水)から2月10日(火)の期間はこちらのショップが出店しています♪
スイーツ(和洋菓子)
大丸東京は珍しく、1階と地下に食料品売り場を構えています。行列のできることも珍しくない1階、和洋菓子の並ぶ地下1階にイベントに出店している催事のスイーツはこちら。
<TREEE’S KYOTO>

お濃茶トリュフチョコレート
抹茶本来の風味を最大限に引き出すことを目指した、京都発のオーガニック抹茶スイーツブランド。パティシエでありワイン上位資格、ソムリエ・エクセレンス保有者のSIN氏が、宇治の有機抹茶を中心に厳選素材を組み合わせ、抹茶の香り・苦味・旨味を繊細に表現します。
MVPスイーツ
<ジャン=ミッシェル・モルトロー>

マリアージュ・デ・クル、チョコレート
フランス中西部のオーガニック農家の家庭に生まれ育ったショコラティエのブランド。素材選びからカカオ豆の焙煎、レシチン(乳化剤)不使用のクーベルチュール作り、ボンボンショコラまで自社工房で一貫製造するファーム・トゥ・ショコラを掲げ、自然と調和した風味豊かなショコラを追求しています。
ウィークリー・セレクトスイーツ
<ディック・ブルーナ by モロゾフ>

ミッフィートリュフショコラ、チョコレート
<モロゾフ>がオランダの絵本作家、ディック・ブルーナ氏の代表作・ミッフィーのデザインを用いて展開するコラボスイーツ。ミッフィーをモチーフにした形やデザインのお酒不使用チョコレートを、かわいらしい缶やポーチ入りで詰め合わせています。新デザインや限定アイテムが登場するので、バレンタインやギフトにもピッタリです。
ランキングボックス横
<COMME PARIS(コムパリ)>

Trois Fondants(トロワ・フォンダン)
わずか3cmというカヌレに代表される、保存料・着色料を使わない小さな焼き菓子を宝石に見立て、宝石箱に美しく並ぶようなタルトやクッキーなどの焼き菓子をひとつずつていねいに手作りする工房。他にもチョコレートなどがラインナップされています。
1階 イベントスペース(和洋菓子売り場のある神田側の建物)
<SNOWS>

スノーサンド
北海道の放牧酪農場で搾った冬の濃厚なミルクなどでお菓子を作る、実店舗のない冬限定スイーツブランド。人気のスノーサンドは、なめらかな生チョコレートをカリッとしたラングドシャクッキーではさんだ、新食感のチョコレートサンドクッキーです。
※10:00~14:30に売り場へ入店するには、大丸松坂屋アプリで予約するデジタル入場整理券が必要です。
1階 イベントスペース(ルイ・ヴィトンのある有楽町側の建物)
デリカ(和洋中惣菜)・ベーカリー
大丸東京の地下、食品フロアにイベント出店している催事のデリカとベーカリーを紹介しましょう。
<テコナベーグルワークス>
テコナベーグル
多彩な食感と味わいが特徴の、東京発のベーグル専門店。使用する粉や酵母、発酵時間を変えることで生地の食感が変わり、ふか・もち・むぎゅの3タイプに分類。それぞれ柔らかい・もちもち・しっかり詰まった食感を楽しめます。甘い系から食事系まで50種類以上の日替わりベーグルが登場するのも人気の理由です。
地下1階 明治屋横
<てっぺん>
おにぎり
新潟県南魚沼市のおにぎり専門店。特別契約栽培の魚沼産コシヒカリを使い、店内で握るふんわり柔らかいおにぎりは冷めてもおいしさは変わらないまま。紅鮭や梅干しといった定番からこだわりの具材を使った季節限定品まで、豊富な種類のおにぎりがそろっています。
惣菜・弁当イベント会場
<すがひさ>

グリーンカレーいなり寿司
東京都港区にある、江戸前寿司の技術をベースに、タイ料理のスパイスやハーブを大胆に取り入れた独創的な寿司を提供する店。店主の菅正博氏はタイ料理と寿司の技術を融合させ、変わりタイ鮨と呼ばれる唯一無二の体験を創出しました。
惣菜・弁当イベント会場
<函館タナベ食品>
北海道の旨い!を函館からをテーマに、函館・北海道の豊かな海の恵みを生かした商品を開発。濃厚な味付けと北海道らしい海の旨味が支持される辛子明太子・無着色明太子や、プリプリ・プチプチとした食感で数の子の存在感がしっかり楽しめる松前漬け、北海道産帆立を使った帆立しゅうまいは催事の定番となっています。
旬鮮探訪
和洋酒
大丸東京の地下、食品フロアにイベント出店している催事の和洋酒の販売情報をどうぞ。
愛知県<中埜酒造>
國盛
和洋酒

2026年2月開催のイベントスケジュールはこちらをご覧ください。

出典不記載画像の出典: PR TIMES『唯一無二の世界観を展開するボタニカル抹茶スイーツが初登場 大丸東京店 最旬スイーツ』


