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【日本橋三越デパ地下】<志ま秀><ルビアン>などが出店

日本橋三越の外観 デパ地下

日本橋三越の本館デパ地下では、2025年12月26日(金)から12月31日(木)の期間にこちらのショップが出店しています♪
※12月25日(木)までの催事出店はこちらをご覧ください

フードコレクション

「大歳の市2025」と題したフードコレクションに<鳥藤>や<京都 御室 佐近>が引き続き登場。イベントスペースによって出店時期が異なるのでご注意ください。

イートイン

期間中、イートインはありません。

出店店舗

■12月26日(金)から12月29日(月)まで出店

<半兵衛麸>迎春なま麸
元禄2年(1689)創業の京都のしにせ。京料理でおなじみのお麸の製造・販売だけでなく、本店奥の京町家をリノベーションした茶房でお麸とゆばの料理を楽しむこともできます。

<鳥藤>鶏料理
鳥藤は明治40年から鶏肉鴨肉専門店を続けてきた築地の老舗。飲食店も手掛ける専門店ならではの職人の技が光るおいしさは、期待を裏切りません。

<菓匠風月>万羊羹 常陸
茨城県日立市の和菓子店、菓匠風月の名物といえば、生クリーム入り大福のかまくら大福と、地元・茨城県の最高級栗、飯沼栗を使用した贅沢な栗羊羹です。

<枝幸(えさし)水産>かに甲羅盛り

■12月26日(金)から12月31日(水)まで出店

<京都 御室 佐近>合鴨スモーク
京料理とフランス料理の融合と調和を味わえる京都唯一のお店。昆布〆を使った店舗限定のランチメニューは、竜王戦仁和寺対局の勝負めしに選ばれました。

<銀座 鮨たじま>極上握り
心から食事を楽しめるよう、至高の旬の食材を用意し生かした繊細な鮨を堪能できる銀座おのでら。技術を磨いた寿司職人たちの本物の江戸前寿司に出会えます。

<丹波路宮本商店>丹波極上ぶどう黒豆
<越後 岩船家>幻の「〆張もち」
<海光>ずわいがに甲羅盛
<宮村製麩>てまり生麩

<くらま辻井>うなぎ山椒煮
山椒の葉と実、北海道利尻産の天然昆布を三種類ブレンドした醤油で炊きこんだ木の芽煮で知られるお店。タケノコや鮎、鱧といった季節の商品も見逃せません。

<味の匠>新物いくら醤油漬
いくらや数の子、松前漬け、塩辛といった海産物・生鮮珍味を北海道からお届け。わさびだこ、刺身いかの白醤油漬けなどの王道だけでなく、つぶのオリーブオイル漬のようなイタリアン珍味もあります。

<日本橋神茂>蒲鉾・伊達巻
気仙沼漁港をはじめとする各地の漁港から冷蔵で仕入れた、鮮度の良い青鮫とよし切り鮫を使い職人の手で仕上げたふわふわ食感の半ぺんは、320年守り続けた伝統の味。

<マルタケ>なます
日本古来の伝統食文化である漬物の専門店。漬物に最も適した素材を選び抜き作られる漬物は、日本各地に伝わる伝統的な味だけでなく、新たに生まれる味のハーモニーも楽しめます。

<築地紀文>三越伊勢丹限定 伊達巻
スーパーから百貨店まで、幅広い店舗で見かける紀文の練り製品がスタートしたのは1948年。以来、築地に紀文ありといわれるまでになった安心のブランドです。

<京昆布舗 田なか>天然子持ち昆布
世界的にも類を見ない、和食の伝統文化である「だし」。京都の東の台所といわれた古川町にある京昆布舗 田なかは、京都料理に欠かすことのできないこのだしを継承しています。

<江戸三・大和屋>おせち料理
明治初期に大阪西区江戸堀の大和屋清七が甘露煮を販売したことからスタート。屋号にちなんだ大和屋の大和煮は関西風のこくのあるまったりした味わいが特徴です。

<大寅>はもいた
創業140年を超える大阪の練り製品のお店。こだわりの良質な鱧や白グチといった魚を使用して作られたすり身は、熟練職人の手で香り高い吉野杉に付けられます。

<鈴廣かまぼこ>超特選蒲鉾 古今
小田原かまぼこの代表である板付き蒸しかまぼこに使う魚の量はおよそ7匹。箱根丹沢の水、魚醤や本みりんなど自然発酵の調味料で作る保存料なしのかまぼこは、魚本来の味が生きています。

■12月30日(火)と12月31日(水)に出店

<小布施堂>おせち鹿ノ子量り売り
栗だけで練り上げた栗あんに大粒の栗の実を入れた栗きんとん、栗鹿ノ子が有名な信州のお店。採れたての新栗を蒸して裏ごししたものをそのまま栗あんの上に盛り付けた栗の点心 朱雀は毎年大人気です。

本館1階中央ホール

■12月30日(火)と12月31日(水)に出店

<永坂更科>年越 御前そば
江戸の時代、初代布屋太兵衛が江戸麻布永坂に故郷の信州更級郡の領主・保科家から1文字を賜り、自身の店に信州更科蕎麦処布屋太兵衛の看板を掲げたのが始まり。ソバの実の中心部分を使った白い御前そばは、更科そばならでは。

<天ぷら天松>大海老
素材の良さを引き出すため加工品を使わず店内での仕込み・加工にこだわり、創業以来受け継がれてきた職人の勘やコツという技で四季それぞれの旬の味を提供しています。

<日本橋 天丼 天むす 金子半之助>大海老の天ぷら
日本橋の路地裏に店を構える30分待ちは当たり前の天丼専門店をはじめ、定食が食べられるお店も展開する金子半之助の天丼は、芳醇なごま油の香りと、それに負けない秘伝のタレが絶妙にマッチした江戸前の逸品です。

<築地藪そば>江戸前年越そば

■12月31日(水)に予約分の受け取りのみ
<室町砂場>年越しそば

食料品フロアその他

デパ地下のその他のエリアに出店しているのはこちら!

洋菓子 スペース#B1

<パドゥドゥ>焼菓子
安心して食べられるおいしい菓子作りにチャレンジし、食べた人が小さな幸せを感じられる時間と風景を目指す、シンプルな原材料で引き算を意識したお菓子を手供するお店。

菓遊庵プロモーション

■12月26日(金)と12月27日(土曜)に出店

<越乃雪本舗大和屋>越乃雪
安永7年(1778)の誕生以来、藩の御用達を経て、北陸巡幸の明治天皇に供されたり、山本五十六が食したりした歴史ある名菓・越乃雪で知られる老舗。

■12月26日(金)から1月2日(金)まで出店

<志ま秀>クアトロえびチーズせんべい
厳選した瀬戸内の新鮮な海老の旨味を最大限に引き出した、海老好きにはたまらない商品をラインナップ。従来の感覚を覆す海老せんべいとチーズを組み合わせたクアトロえびチーズは、若い人にも人気です。

■12月28日(日)から1月2日(金)まで出店

<塩瀬総本家>饅頭
甘い餡の饅頭を生み出した、670年もの歴史を誇る老舗。大和芋を使った志ほせ饅頭だけでなく、皮が薄すぎて中のあんこが透けて見える本饅頭はぜひ食したい逸品です。

和菓子イベントスペース

<東京ひよこ>名菓ひよ子
東京土産としておなじみの名菓ひよ子ですが、もとは明治40年に博多で開業した吉野堂のお菓子。昭和39年に東京に進出し全国に知られるようになりました。

和菓子プロモーション

<木守庵>甘栗
砂糖や水あめを加えて甘みを出すことをせず、火加減だけで味を決める職人の焙煎した甘栗は、ほくほくした栗本来のおいしさを体験できます。

和洋中華総菜・ベーカリー

和総菜プロモーション

<三笠会館>
初めてレストランのメニューに唐揚げを登場させた三笠会館は、2025年に100周年を迎えた銀座の老舗。フランス料理だけでなく、中国料理や日本料理店も展開しています。

ベーカリーセレクション

<ルビアン>バナナブレッド
王道のフランスパンやクロワッサンはもちろん、めんたいフランス、メロンパンなど日本向けのパンのどれも美味。マカダミアレーズンはナッツの香ばしさ、レーズンの香り、カンパーニュの歯ごたえが絶妙です。

※1月6日(火)まで

洋総菜ベーカリープロモーション

<ゴントラン シェリエ>クロワッサン
世界中の家庭にカリカリっとした本格的なフランスパンやサクサクのクロワッサンを届けたいという想いからスタート。高品質の原材料を使用した商品を展開するお店は、世界に約60店舗を擁する人気店となりました。

生鮮・グローサリー

グロッサリープロモーション 1

宮城県<かに物語>冷凍かに脚肉
毛ガニのような強い甘み、大型タラバガニのような身の弾力と食べ応えという、カニのいいとこどりをしたような絶品の味わいのまるずわいがにを、水揚げ後1時間以内に船上でボイル・急速冷凍。一度も解凍せず凍結した状態で剥き身にするため、獲れたてのおいしさを楽しめます。

グローサリープロモーション 2
<高橋総合食品>餅

生鮮イベント
<キャビアハウスプルニエ>

酒(ラ・カーヴ)

和酒プロモーション
兵庫県県<本田商店>

洋酒プロモーション
クリスマス本番を彩るワイン特集

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