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【東武百貨店池袋デパ地下】<バターバトラー><まめや金澤萬久>などが出店

東武百貨店池袋の外観 デパ地下

東武百貨店池袋のデパ地下では、2025年12月25日(木)から12月31日(水)の期間にこちらのショップが出店しています♪

地下1階 3番地 ハナサンテラス

■12月25日(木)まで

<不二家>
ペコちゃんで知られる説明不要の老舗洋菓子店。おなじみのショートケーキは、創業者が国内で先駆けて開発したとされています。子どもから大人まで、誰が食べてもおいしいと感じる安定の味は、日本のスタンダードといっても過言ではありません。

<京橋千疋屋>
明治41年(1881)、日本橋の千疋屋総本店から暖簾分けしたお店。高級志向の千疋屋の中では珍しく幅広い価格帯の商品を用意し、季節ごとの限定メニューやイベント時の特別商品は人気を集めます。

<コールトーン>

■12月26日(金)から12月31日(水)まで出店

<築地ちとせ>
食にゆかりの深い東京の台所・築地で産声を上げた築地ちとせは、日本各地の選りすぐりの食材が集まる場所ならではの、新しいお菓子を生み出してきました。

<アイボリッシュ>
<祝や米八>

地下1階 3番地 丸ノ内コンコース

■12月25日(木)まで出店

<モロゾフ>
神戸のチョコレートショップからスタートした日本を代表する洋菓子メーカー、モロゾフのロングセラーといえば1962年に誕生したカスタードプリン。1962年に誕生したこの商品は、誰もが一度は食べたことがあるであろう超定番です。

<アラカンパーニュ>
1991年神戸生まれのパティスリーの作るタルトは、主役となるフルーツの個性を引き出すため、クリームやタルト生地などの素材を徹底的に吟味して作られたもの。数万通りの組み合わせから選び抜いたケーキが並びます。

<パステル>

■12月26日(金)から12月31日(水)まで出店

<まめや金澤萬久>
銀行内のカフェとして創業したことから、銀行のバンクをもじった萬久(ばんきゅう)と名付けられた店は、和菓子の町である金沢で、洋菓子職人が和の素材を使った和洋菓子を作るために誕生しました。

<高野屋貞広>
京都の情緒あふれる四季の情景を、直径わずか3センチほどの小ささに映し込んだ花の宵を代表銘菓とする高野屋貞広は、昭和2年(1927)に創業した京菓子店です。

<もんや豆>

■12月26日(金)から12月30日(火)まで出店
<しめ縄>
<Butters>

■12月31日(水)から1月7日(水)まで出店

<岩井製菓>
時代を経ても京都の逸品として多くの人に親しまれている岩井製菓の京飴は、宇治の小さな飴工場で、地釜で少量づつ時間をかけて直火に掛けながら丹念に煮詰めるという、手間のかかる昔ながらの方法で作っています。

<iroHa>

地下1階 1番地 マルチスクエア

■12月25日(木)まで

<アンリシャルパンティエ>
1969年、兵庫県芦屋にスイーツも食べられる喫茶店として創業。看板商品のフィナンシェは、2種類のカリフォルニア産アーモンドをブレンドし、フランス伝統の前発酵で作られたバターは北海道産です。

<シーキューブ>
ブランド名の由来である3つのC、コーヒー、チーズ、カカオを使ったお菓子を作るために食材を厳選。看板商品のティラミスは北海道根室・釧路地区産マスカルポーネチーズを使用しています。

<アンジェリーナ>
1903年、パリにオープンしたカフェが原点。そこで提供された、ふわっと軽いホイップクリームの上に濃厚なマロンペーストがかかったモンブランは、時代を経た今もアンジェリーナを代表するスイーツです。

<新宿高野>
明治18年(1885)、新宿に誕生してから140年の歴史を誇る老舗果実店。果物を使ったスイーツはもとより、惣菜も販売しているのも面白いところ。専門店ならではの果肉の入ったメロンパン、未食の人はお試しあれ。

<RF1>
<パン・リゾッタ>
<ジンジャーガーデン青山>

地下1階 6番地 スイーツイベント

■12月25日(木)まで

<鎌倉ニュージャーマン>
シュークリームとショートケーキ、ふたつの美味しさを組み合わせて生まれたかまくらカスターを看板商品とする鎌倉発祥の人気店。

■12月31日(水)から12月30日(火)まで出店

<バターバトラー>
コクや香り、サクサク食感の引き立て役になることの多いバターを主役に据えたお菓子作りをするお店。

※東武百貨店公式では12月30日(火)までとなっていますが、バターバトラー公式では1月7日(水)までとなっています。

■12月31日(水)のみ

<天一>
昭和5年(1930)に創業し、客の前で揚げる提供方法、野菜のてんぷら、口当たりの軽いブレンド油の使用といった現代のてんぷら店のスタイルを確立した名店。

地下1階 6番地 お入口前

■12月25日(木)まで
<メリー>
<フルーツショップ青木>

■12月26日(金)から1月7日(水)まで出店

<とげぬき福寿庵>
北海道産小豆で作る風味が豊かな甘さ控えめな粒あんと、上品な口当たりのこしあんを使った和菓子のお店。滑らかなこしあんをカステラで包み込んだ、平成生まれの初代シベリアロールも人気です。

■12月26日(金)から1月30日(火)まで出店
<Dスタイル>

■12月31日(水)から1月7日(水)まで出店
<Butters>

地下2階 3番地 イベントスペース

■12月25日(木)まで

<黒毛家>
黄金比率で作った自慢のタレと、仙台牛や黒華牛、深谷牛といった黒毛和牛を使用した絶品のお弁当が人気。

■12月26日(金)から1月31日(水)まで出店

<鈴廣かまぼこ>
小田原かまぼこの代表である板付き蒸しかまぼこに使う魚の量はおよそ7匹。箱根丹沢の水、魚醤や本みりんなど自然発酵の調味料で作る保存料なしのかまぼこは、魚本来の味が生きています。

地下1階 10番地 イベントスペース
<もんや豆>

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