伊勢丹新宿の本館デパ地下では、2026年1月7日(水)から1月13日(火)の期間にこちらのショップが出店しています♪
フードコレクション
新宿 麻婆豆腐百貨店 2026

※この催事は2026年1月7日(水)から1月12日(月祝)です。
2024年・2025年と好評だったこだわりの麻婆豆腐を集めた「新宿 麻婆豆腐百貨店」が今年もやってきます。2026年は大人気シェフのお店3軒が初出店。予約必須のお店の味が食べられる絶好の機会をお見逃しなく!

※初出店<トゥーランドット 臥龍居>牡蠣のビリッとしびれる麻婆豆腐
世界中を席巻したヌーベルシノアの旗手として話題となり、現在は日本の中国料理の重鎮といえる脇屋友詞氏が手掛けるモダンチャイニーズ。伝統的な中国料理の技法を軸に、現代的な感性を取り入れた創作中華を提供するお店は、味わいだけでなく盛り付けの美しさにも定評があります。
牡蠣のビリッとしびれる麻婆豆腐は、濃厚な牡蠣の旨みとWakiya特製豆板醤の刺激を掛け合わせたインパクトのある味わい。ひと口目から痺れと辛さ、後味に牡蠣のコクが広がる構成が魅力です。

※初出店<4000 Chinese Restaurant>麻婆白子 菰田スペシャル
東京・南青山の完全予約制中国料理店で、総料理長の菰田欣也氏による本格四川料理を軸としたコース料理を提供。日本の旬の素材や伝統・文化を取り入れ、前菜からデザートまで13皿前後の美しく繊細なコースは、ていねいな火入れや素材の旨みを大切にした料理が特徴です。
麻婆白子 菰田スペシャルは、白子のコクと四川系の辛み・しびれを融合させた、菰田シェフ渾身の進化版麻婆豆腐で、催事限定の贅沢な味わいが楽しめる一品となっています。

※初出店<ヒツジパブリック>ラムと魚介のブイヤベース麻婆豆腐
羊肉料理をカジュアルに楽しむビストロ&居酒屋スタイルの飲食店。羊肉の魅力を広めるべく、羊肉専門ユニット・SHEEP FREAKSやミシュラン経験シェフらの監修メニューも並び、敷居の高い羊料理をもっと身近にするビストロとして人気です。
ラム肉の濃厚な旨み×魚介だしの深いコク×四川麻婆の辛さ・痺れを一皿で楽しめる、ジャンルを越えた創作麻婆豆腐がラムと魚介のブイヤベース麻婆豆腐。フレンチのソースのような深みと中華の刺激が同居した味わいをどうぞ。

<大阪中華サワダ飯店>黒毛和牛麻婆豆腐
ミシュラン星付きシェフ・澤田州平氏が展開するサワダブランドのカジュアルなnew香港スタイル中華をリーズナブルに楽しめるお店。担々麺や麻婆豆腐、肉汁たっぷりの餃子など、伝統的な中華の技術をベースにした創作メニューが楽しめます。
黒毛和牛を贅沢に使い、味噌ベースの調味料・柱候醬で柔らかく煮込むことで、肉の甘みと深いコクを引き出しました。麻婆豆腐の辛味や香りと和牛の旨味が調和し、濃厚で奥行きのある味わいは、ミシュランガイド掲載シェフならでは。

<四川料理・麻辣十食>麻婆炒飯
四川省で約30年の調理経験がある料理長が、本場の技術・味を生かした料理を提供する茨城県つくば市の本格四川料理店。地元、茨城県産の食材も積極的に取り入れた料理は、ただ辛いだけでなく、辛さと香りのバランスを大切にしたうま辛系の味付けに。
麻婆炒飯は、チャーシューなどの具材を香ばしく炒め麻婆の濃厚ソースと合わせた、ボリュームと食べ応えのあるひと皿。麻婆ソースがチャーハンの米一粒一粒に染み込み、深いコクと香ばしさが強調された味わいです。
<横浜中華街 重慶飯店>青山椒香る白い海鮮麻婆豆腐
横浜中華街で昭和34年(1959)に創業した、伝統を守りながら進化を続けている四川料理専門店。麻・辣・酸・甜・苦・香・鹹という多彩な味わいを大切にした料理を提供する、日本で本格的な四川料理を楽しめる代表格のひとつ。
赤い色=辛いという一般的なイメージとは異なる、白い見た目の麻婆豆腐が、青山椒香る白い海鮮麻婆豆腐。海老のプリッとした食感と小柱の旨味をしっかり感じながらも、青山椒の爽やかな香り・しびれを楽しむ、個性豊かな一品です。
<陳家私菜>元祖 頂天麻婆豆腐
1995年創業の本格四川料理店チェーンで、日本に本場の痺れる辛さと深い旨味の四川料理を広めた先駆け的存在です。人気の高い看板商品の頂天石焼麻婆豆腐は20年の研究を経た自信作。他にも、よだれ鶏や麻辣刀削麺など多彩な本格メニューを提供しています。
元祖 頂天麻婆豆腐は、この看板メニューを手軽に体験できるように提供されるもの。6年熟成の特製豆板醤と香り高い一級山椒を使い、辛さと麻(しびれ)がしっかり効きながらも辛みだけでなく、コク深い旨味が融合した味わいを実現しました。
<心斎橋 古樹軒>別格の麻婆フカヒレステーキ
大丸心斎橋店本館地下フードホールにあるフカヒレを中心とした中華料理店の特徴は、本場宮城県気仙沼の自社工場で加工された高品質フカヒレを、丼や麺料理で手軽に味わえること。フカヒレ以外にも点心や中華前菜などメニューが充実し、本格中華をカジュアルに楽しめる点が人気です。
別格の麻婆フカヒレステーキは、気仙沼産の肉厚なヨシキリザメ尾びれをステーキ状に仕上げ、香ばしい焼き目ともっちりした食感を引き出しています。これに特製麻婆ソースの深いコクと辛みを合わせることで、フカヒレの濃厚な旨味と麻婆の刺激が重なる贅沢な味わいに。
<株式会社マーボードウフ>ラム肉×麻婆茄子
イベント出店やキッチンカーから人気を博し実店舗展開を行うなど、麻婆豆腐文化を広げる日本の麻婆豆腐専門ブランド兼飲食企業。麻婆豆腐を中心とした商品開発・販売、飲食出店、ケータリングなどを手がけています。
麻婆茄子のとろけるような茄子の特徴を生かしつつ、スパイシーな麻婆ソースと絡めた一品がラム肉×麻婆茄子。茄子の柔らかい食感と麻辣の風味、ラム肉の豊かな旨味と深い味わいが調和した、他にはない個性的な味わいになっています。
食料品フロアその他
デパ地下のその他のエリアに出店しているのはこちら!
フードステージ
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洋菓子〔カフェエシュクレ〕
トレンドスイーツ
<アンジェリーナ>
1903年、パリにオープンしたカフェが原点。そこで提供された、ふわっと軽いホイップクリームの上に濃厚なマロンペーストがかかったモンブランは、時代を経た今もアンジェリーナを代表するスイーツです。
和菓子・日本茶 甘の味〔今め菓子〕/ 日本茶〔茶の道〕
今め菓子
<いちご大福と茶菓のお店 あか>
東京・学芸大学駅近くにあるいちご大福と和洋菓子の専門店。国産いちごを使い、ふわもちの求肥で包んだいちご大福が看板商品で、季節ごとに異なるいちごの種類を楽しめます。1日数量限定で販売される高品質な大福は、自分へのご褒美や手土産に人気です。
プロモーション
<門仲どらやき どら山>
手焼きのふっくら・しっとりした生地と、甘さ控えめのあんこやクリームとのバランスが良いどら焼き専門店として、定番から季節限定の旬どらまで多彩な商品を提供。催事でも人気があり、素材と製法にこだわった新感覚どら焼きとして話題です。
パン〔トレンドベーカリー〕
<ブレドール葉山>
地元客だけでなく観光客にも愛される、神奈川県葉山町の人気ベーカリー。フランス産発酵バター、エシレを使った食パンやデニッシュ、季節の果物やチーズを組み合わせた惣菜パン、アップルパイなど素材と製法にこだわった多彩なラインナップがそろっています。
惣菜・弁当 旨の膳〔和惣菜〕
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和酒〔粋の座〕
和酒プロモーション(イセタンクラフトビアバー側)
長野県<よしのや>西之門
和酒プロモーション(入金カウンター側)
新潟県<越後鶴亀>越後鶴亀
ビールプロモーション(イセタンクラフトビアバー)
神奈川県<湘南ビール>
洋酒〔グランドカーヴ〕
プロモーション(ワイン側)
みんなで飲みたい新春を彩るワイン
プロモーション(洋酒側)
テロワールを表現する著名生産者特集
生鮮〔フレッシュマーケット/生鮮プロモーション〕
フレッシュマーケット〔生鮮〕
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生鮮プロモーション
<ケーファー>
グローサリー〔シェフズセレクション〕
キッチンステージ
■1月8日(木)まで
<レストラン ラ・ロシェル>
1990年代に放送されていた伝説のテレビ番組・料理の鉄人の2代目フレンチの鉄人こと、坂井宏行氏がオーナーシェフを務める店。クラシックなフランス料理をベースに季節の素材を生かした、彩り豊かな美しいコース料理を提供しています。
■1月9日(木)から2月26日(木)まで
<ラ・ベットラ・ダ・オチアイ>
落合務シェフが1997年に開業した、東京・銀座にある人気の本格イタリアンレストラン。旬の素材を生かしたパスタや前菜、伝統的なイタリア料理をベースにした多彩な料理がそろい、カジュアルで賑やかな雰囲気の中で質の高い料理を楽しめるのが特徴です。
プロモーション
<坂元醸造>黒酢

画像出典: PR TIMES『シビれる辛さがたまらない!ミシュランシェフのレストランも登場する”シビ辛麻婆豆腐”が大集合。1月7日(水)より「新宿 麻婆豆腐百貨店 2026」開催。』


