日本橋高島屋の本館デパ地下では、2026年1月3日(土)から1月6日(火)の期間にこちらのショップが出店しています♪
食料品催会場
京都 新春の味
2026年1月3日(土)は食料品ブランド福袋の扱いとなり、「京都 新春の味」は1月4日(日)からです。
<くらま辻井>うなぎとおじゃこ弁当
山椒の葉と実、北海道利尻産の天然昆布を三種類ブレンドした醤油で炊きこんだ木の芽煮で知られるお店。タケノコや鮎、鱧といった季節の商品も見逃せません。
<京都 御室 佐近>
京料理の伝統とフレンチのエッセンスを融合した懐石料理の名店で、季節感・素材の質・上品な味わいにこだわった和洋折衷の料理を体験できます。昆布〆を使った店舗限定のランチメニューは、竜王戦仁和寺対局の勝負めしに選ばれました。
<米菓匠 紫芳軒>おかき
炭火で一枚ずつ手焼きする製法を採用し、素材の風味や香ばしさを引き出すおかき・あられを作る、京都市北区にある米菓の専門店。焼き方や素材選びに工夫をこらし、シンプルながら味わい深い商品が人気です。
<京甘味 文の助茶屋>わらび餅
明治時代に落語家・桂文之助が始めた甘酒茶屋をルーツに、昔ながらの和甘味を今に伝える伝統的な甘味処は、厳選した本わらび粉を使い、とろけるような食感とコシが楽しめる本格わらび餅が看板商品。
<河道屋倖松庵>にしんそば
江戸から明治期の創業から続く伝統ある蕎麦文化を受け継ぎ、生蕎麦を中心に提供する、京都・河原町エリアにある老舗。甘い煮にしんと上品な出汁の組合せにのにしんそばは、山椒との相性も抜群です。
<東山八百伊>漬物
京都の気候風土が育む京野菜を使い、重石や塩加減などに工夫を重ね、素材の持ち味を生かした家伝の素朴な製法で漬け込む漬物が特徴。四季折々の野菜を使った漬物は、ご飯のお供として広く支持されています。
<湯波吉>ゆば
寛政2年(1790)創業。200年以上にわたり京ゆばの伝統製法を守る老舗専門店として、上質なゆば製品を提供する京都の名店は、ゆば好きや京グルメ好きにとって外せない一軒です。
<京都へんこ山田のごま屋>ごま油
食料品フロアその他
デパ地下のその他のエリアに出店しているのはこちら!
生鮮
<広島・かなわ>かき
明治屋
鏡開き・七草がゆ
惣菜
<華鳥>唐揚げ
全国の催事を回って中津からあげの製造・販売を行っている職人のからあげ 華鳥。二段仕込みを行い、秘伝のタレを使用した肉は柔らかく味はマイルドです。
デイリーマート
<鈴木養蜂場>はちみつ
味百選
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和洋菓子イベント
<松井老舗>五三焼長崎豊潤カステーラ
江戸時代の元和年間に創業。卵の割合、こだわりの水飴、独自のざらめ糖の使い方など、3代目が試行錯誤の末に作り上げたのが長崎かすてら(五三焼)です。
銘菓百選前シーズンイベント
■1月3日(土)から販売開始
<銘菓百選>お煎餅特集
<鎌倉紅谷>
おいしさためには作業台も取り換える、職人の技術が最大限に活用できるように、補助的な作業は機械化する。看板商品のクルミッ子に代表されるさまざまなお菓子は、そんな厳しい品質管理とこだわりの元作られています。
※1月3日(土)限定で福袋を販売
和洋酒(洋酒)
<ベリータ>ヨーロッパワイン特集
※1月3日(土)から販売開始
和洋酒(和酒)
山梨県<七賢>地酒のご紹介
※1月3日(土)から販売開始
特設会場 和洋菓子
<モンロワール>
日本人に合うチョコレートづくりを大切にしつつ、素材や風味にこだわった商品を提供。手軽に楽しめる一口チョコからギフト向けの詰め合わせまでそろい、素材と味のバリエーション・見た目の美しさなどが支持されています。
※1月3日(土)に福袋を販売
スウィーツスクエア
<ピエール マルコリーニ>チョコレート
ベルギー王室御用達のベルギーを代表するショコラティエ、ピエール・マルコリーニ氏は、カカオ豆の選定からチョコレートの製造までを自ら手掛けるBean to Barの先駆者です。
エスカレーター付近
<小倉山荘>
京都のせんべいやおかき、あられの専門店。小倉百人一首を題材とした四季折々のお菓子は贈答品としても人気です。無撰別おせんべいの販売会は毎回行列必至の人気の催事。
※1月3日(土)限定で福袋を販売
<榮太樓總本鋪>
江戸・東京の食文化と共に歩んできた、日本橋の老舗和菓子メーカー。江戸時代から作られてきた金鍔をはじめ、梅ぼ志飴、甘名納糖、あんみつ、水羊羹、饅頭、大福など、和菓子の定番を幅広く取りそろえています。
にんべんの鰹節だしを合わせたみたらしだれを榮太樓の餅で包み、山本海苔店の有明産海苔で巻いた、日本橋の老舗3店のコラボ菓子「日本橋餅」。おススメです!
※1月3日(土)限定で福袋を販売



