池袋駅西口直結というアクセスの良さと、地下1・2階に広がる大規模な食品フロアを擁する東武百貨店池袋。日常の食材購入から手土産選びまで幅広く利用できるデパ地下では、2026年2月12日(木)から2月18日(水)の期間にこちらのショップが出店しています♪
スイーツ(和洋菓子)
東武百貨店池袋の地下、食品フロアにイベントに出店している催事のスイーツはこちら。
<ベルアメール>
美しい苦味を意味する名前の通り、繊細な味わいと美しい見た目のチョコレートを追求する日本のショコラ専門ブランド。職人が手仕事で作るパレショコラを代表に、季節ごとの素材やイベントに合わせた豊富なラインナップを展開しています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<ジャン=ポール・エヴァン>
素材の厳選と独創的な感性を生かしたショコラを追求するトップショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァン氏によってパリで1988年に創業。宝石のように美しいボンボンショコラをはじめ、タブレットやガトーなど多彩な商品は本格フランスショコラの代表格です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<ピエール マルコリーニ>
ベルギー王室御用達のベルギーを代表するショコラティエ、ピエール・マルコリーニ氏は、カカオ豆の選定からチョコレートの製造までを自ら手掛けるBean to Barの先駆者です。世界各地の厳選カカオを使用し、伝統と革新を融合させた濃厚で繊細な味わいは世界中の人々を魅了しています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<ティーマリア>
世界各国から厳選した紅茶葉の豊かな香りの焼き菓子を通じて、至福のティータイムを楽しむスイーツブランド。アールグレイを使ったマカロンや、ウバ茶葉のミルクティーラングドシャ、ダージリン茶葉のハードバウムクーヘンなど、紅茶ごとに風味が引き立つ焼き菓子を販売しています。
※2月15日(日)から2月18日(水)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<きりのさか>
創業大正12年(1923)の老舗米菓メーカー・中央軒煎餅が手がける新感覚おかきブランド。素材本来の味わいを引き出した玄米ベースのおかきに色とりどりの素材をトッピングしたRICE PALETTEや、軽やかで食べやすい玄米ちっぷすは、見た目も華やかで手土産にも最適です。
※2月15日(日)から2月18日(水)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<もちにゃん焼き>
令和5年(2023)8月に東京・浅草寺近くにオープンしたベビーカステラ専門スイーツ店。ふわふわでもちもち食感のオリジナル生地を楽しむプレーンや、カスタード・チョコレート・いちご・抹茶クリームなど豊富なフレーバーがそろいます。猫をモチーフにしたかわいらしい見た目やパッケージは観光客にも人気です。
※2月15日(日)から2月18日(水)まで出店
地下1階 3番地 ハナサンテラス
<ジェイ・ワークス>
ジェイ・ワークスは<ベルアメール><セバスチャン・ブイエ><ラ・メゾン白金>などを手掛ける企業です。特定のブランドではなく、同社の商品がまとまって販売されるかもしれません。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<モロゾフ>
昭和6年(1931)、神戸のチョコレートショップからスタートした日本を代表する洋菓子メーカー。高品質なチョコレートをはじめ、焼き菓子のファヤージュ、誰もが一度は食べたことがあるであろう昭和37年(1962)誕生のカスタードプリンといった定番から贈答用まで、幅広いニーズの品々をそろえています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
地下1階 1番地 マルチスクエア
<ゴディバ>
1926年にベルギー・ブリュッセルで創業した世界的な高級チョコレートブランド。本場ベルギーの職人技と厳選素材にこだわり、なめらかなガナッシュやプラリネなど多彩なチョコレート製品を伝統と革新の精神で作り上げています。また、カフェ展開などを通じてチョコレート文化の楽しみ方を広げているのも特徴です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<メリーチョコレート>
日本が世界に誇る、おいしさと安心を裏切らない王道のチョコレートメーカー。1950年の創業以来、自社で製造から販売まで一貫管理し、本物のチョコレートの魅力を伝え続けています。代表的な商品、ファンシーチョコレートは小粒ながら豊かな風味が特徴で、季節商品やコラボ商品も人気です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
地下1階 1番地 マルチスクエア
<ロイズ>
![<ロイズ>生チョコレート[キャラメルミルク]](https://depa-eve-news.info/wp-content/uploads/2026/02/20260201_tob-ikbkr-0201-1024x1024.webp)
昭和58年(1983)に北海道札幌市で創業した日本を代表するチョコレート・洋菓子メーカー。厳選したカカオと北海道の生クリームをたっぷり使った、なめらかで口どけの良い食感の代表作・生チョコレートは、さまざまなフレーバーがあり、国内外で人気のお土産です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<ロイスダール>

大正12年(1923)創業、昭和47年(1972)に現在のブランドを確立した、東京都中野区に本店を構える老舗洋菓子ブランド。ヨーロッパの伝統製法とシック&エレガンスをコンセプトに、素材のおいしさを生かしたチョコレートやクッキー、パイなど多彩な洋菓子を製造・販売しています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<トトノエ菓子>
埼玉県戸田市発、栄養士・管理栄養士監修による、グルテンフリースイーツの専門ブランド。白砂糖を使わず、小麦粉の代わりに国産おからや熊本県産玄米粉を使用しています。代表商品は贅沢な風味とサクほろ食感が楽しめる、グルテンフリー国産発酵バタークッキー缶。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<スワロウテイル>
英国貴族の邸宅のような空間で執事・フットマンが紅茶やスイーツ、食事でもてなす、東京・池袋の執事喫茶スワロウテイル(Swallowtail)を核としたブランド。パティスリー部門ではケーキやスコーン、焼き菓子などのスイーツを制作・販売しており、催事でも購入が可能です。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<田子の月>
静岡県富士市に本社を置く、昭和27年(1952)創業の和洋菓子メーカー。富士山麓の良質な水と厳選素材でお菓子作りを続けているお店の代表商品・田子の月もなかは、北海道十勝産小豆のつぶあんと求肥餅の調和により、定番として長く愛されています。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<カタヌキヤ>
石川県金沢市の洋菓子メーカー、ぶどうの森が手がける、型ぬきを楽しむ新感覚バウムクーヘン専門ブランド。幾重にも焼き重ねた平焼きバウムにかわらしい絵柄とカットラインを施し、購入者が自分で型を抜きながら食べる体験型のお菓子が特徴です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<グランプラス>
平成3年(1991)創業の日本のチョコレートメーカー兼ブランド。ベルギー産クーベルチュールと厳選素材を使い、伝統製法を大切にしながら職人の技でひと粒ずつ仕上げる本格ショコラは、OEM(他ブランド向け製造)や一流ホテルなどに評価されています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<ガトーオンデュレ>
和菓子の製法を生かした新しい洋菓子の開発をコンセプトにした日本のブランド。ほろっとした食感のクッキーを無水ガナッシュで挟んだサンド・デュ・オンデュレや、クッキーとキャラメルアーモンドと合わせたお菓子は、和の奥ゆかしさと洋のはっきりした味わいの調和が引き立ちます。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<レーマン>
チョコレートをもっと手軽に楽しんでもらいたいという思いから、昭和23年(1948)に創業した日本のチョコレートメーカー。サクサクとした食感とチョコレートの組み合わせが心地いい、麦チョコを日本で初めて製造したメーカーとして知られています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<江戸越屋>
日本の伝統的な食文化をモダンに表現したスイーツを届ける、東京都品川区の和風ギフト菓子ブランド。和素材を生かした、粋町しょこらなどの和風クラフトチョコレートを通じて、日本茶に合う味わいを追求しています。また、華やかな和柄パッケージは贈答用にも人気です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<ファットウィッチニューヨーク>
ニューヨーク・チェルシーマーケットで生まれたブラウニー専門店。何気ない時間を楽しく疲れたときに元気を与えてくれるブラウニーは、ニューヨーク生まれのぽっちゃり魔女が秘密のレシピで作ったもの♪
※2月14日(土)まで出店
地下1階 1番地 マルチスクエア
<コートクール>
チョコレート本来の風味を大切にした高品質なブラウニーを提供する、日本初のブラウニー専門のスイーツブランド。厳選したクーベルチュールチョコレートをブレンドし、しっとり・もっちりとした食感が特徴の生ブラウニーや、カカオの風味としっかりとした食感が楽しめる東京ブラウニーなどが人気です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 6番地 スイーツイベント
<千鳥屋(千鳥饅頭総本舗)>
寛永7年(1630)に創業した福岡の老舗和洋菓子店。代表銘菓・千鳥饅頭は滑らかな白餡を使った優しい甘さとしっとりした食感が特徴です。発酵バターやミルクを使った軽いロールクッキーにクリームを詰めた、昭和38年(1962)発売のチロリアンとともに多くの人に愛されています。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 6番地 スイーツイベント
<アーモンドマイスター>
熟練職人が自家挽きアーモンドや低温ロースト製法にこだわり、アーモンドの魅力を主役にしたスイーツを製造・販売する専門ブランド。素材本来の風味と香ばしさを引き出したザクザク食感のクロッカン生地を楽しむ、ブランド名を冠したアーモンドマイスターやクッキーが人気です。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 6番地 お入口前
<GingerGarden AOYAMA>
東京・表参道近くにあるカフェ・レストラン・バーを兼ねたスイーツ&ダイニング。店内は季節ごとにテーマを変えたフォトジェニックな空間演出が特徴で、特にかわいいデザートや旬の果物、色彩豊かなスイーツ、軽食を組み合わせたアフタヌーンティーが人気を集めています。
※2月14日(土)まで出店
地下1階 6番地 お入口前
<福寿庵>
東京・巣鴨の地蔵通り商店街にある和菓子専門店。自家製の餡を使った名物の塩豆大福は、国産小豆、国産もち米を使い、餅で包んだふわもち食感にほんのり効いた塩味が特徴です。他にも、こぼれるおはぎや初代シベリアロールなど、伝統とアレンジを融合した和スイーツがそろっています。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 6番地 お入口前
デリカ(和洋中惣菜)・ベーカリー
東武百貨店池袋の地下、食品フロアにイベント出店している催事のデリカとベーカリーを紹介しましょう。
<乃が美>
平成25年(2013)創業の高級”生”食パン専門店。独自にブレンドした小麦粉と生クリーム・蜂蜜・バターなど厳選素材を使い、時間と温度管理を徹底してていねいに焼き上げたパンは、より香り高いクラスト(外皮)と柔らかいクラム(内層)が両立しています。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 3番地 丸ノ内コンコース
<ベノア>
英国伝統のアフタヌーンティ文化を受け継ぐスコーン&紅茶専門ブランド。自社で手作りするスコーンは外はさっくり、中はふんわりとした食感で、プレーンや紅茶、レーズン入りなど多彩なフレーバーが人気です。また、クロテッドクリームやジャムとの組み合わせも楽しめます。
※2月15日(日)から2月25日(水)まで出店
地下1階 6番地 お入口前
グロッサリー・生鮮
東武百貨店池袋の地下、食品フロアにイベント出店している催事のグロッサリーと生鮮はこちら。はちみつなどの調味料の他、真空パックされ常温で長期保存できる食品も含まれます。
<さいぶのひじき(斎武商店)>
千葉県鴨川市の老舗・斎武商店が手がける房州ひじきブランド。黒潮に洗われた国産天然ひじきを刈り取り、すぐに蒸し煮し乾燥することで、太くふっくらとした柔らかい食感と豊かな風味が楽しめるのが特徴です。乾燥ひじきの他にも、ふりかけや佃煮などバラエティ豊かな商品を用意しています。
地下2階 3番地 イベントスペース

2026年2月開催のイベントスケジュールはこちらをご覧ください。



