東京駅直結という場所柄、東京土産という傾向が強く、他の百貨店では見られない限定スイーツが多い大丸東京のデパ地下。2026年1月28日(水)から2月3日(火)の期間はこちらのショップが出店しています♪
スイーツ(和洋菓子)
大丸東京は珍しく、1階と地下に食料品売り場を構えています。行列のできることも珍しくない1階、和洋菓子の並ぶ地下1階にイベントに出店している催事のスイーツはこちら。
<La Maison du R>
ショコラバスクチーズケーキ、焼き菓子
人気動画クリエーター、東海オンエアのりょう氏がオーナーを務める、愛知県岡崎市のパティスリー。旬のフルーツを使ったタルトや王道ショートケーキ、バスクチーズケーキ、ムース系など多彩なケーキを提供し、ていねいな技術と素材へのこだわりが光ります。
※各日午前10時から午後2時30分までに購入するには、購入日前日の午後10時からAir Waitで発行されるデジタル入場整理券が必要です。
※午後3時から午後3時30分を目安にフリー入場となります。
MVPスイーツ
<ジャン=ミッシェル・モルトロー>
マリアージュ・デ・クル、チョコレート
フランス中西部のオーガニック農家の家庭に生まれ育ったショコラティエのブランド。素材選びからカカオ豆の焙煎、レシチン(乳化剤)不使用のクーベルチュール作り、ボンボンショコラまで自社工房で一貫製造するファーム・トゥ・ショコラを掲げ、自然と調和した風味豊かなショコラを追求しています。
ウィークリー・セレクトスイーツ
<ディック・ブルーナ by モロゾフ>
ミッフィートリュフショコラ、チョコレート
<モロゾフ>がオランダの絵本作家、ディック・ブルーナ氏の代表作・ミッフィーのデザインを用いて展開するコラボスイーツ。ミッフィーをモチーフにした形やデザインのお酒不使用チョコレートを、かわいらしい缶やポーチ入りで詰め合わせています。新デザインや限定アイテムが登場するので、バレンタインやギフトにもピッタリです。
ランキングボックス横
<COMME PARIS(コムパリ)>
Trois Fondants(トロワ・フォンダン)
わずか3cmというカヌレに代表される、保存料・着色料を使わない小さな焼き菓子を宝石に見立て、宝石箱に美しく並ぶようなタルトやクッキーなどの焼き菓子をひとつずつていねいに手作りする工房。他にもチョコレートなどがラインナップされています。
1階 イベントスペース(和洋菓子売り場のある神田側の建物)
<SNOWS>

スノーサンド
北海道の放牧酪農場で搾った冬の濃厚なミルクなどでお菓子を作る、実店舗のない冬限定スイーツブランド。人気のスノーサンドは、なめらかな生チョコレートをカリッとしたラングドシャクッキーではさんだ、新食感のチョコレートサンドクッキーです。
※10:00~14:30に売り場へ入店するには、大丸松坂屋アプリで予約するデジタル入場整理券が必要です。
1階 イベントスペース(ルイ・ヴィトンのある有楽町側の建物)
<松蔵ポテト>
スイートポテト
明治38年(1905)創業の老舗ベーカリー、ドンク(DONQ)の製菓職長・井上松蔵氏が、昭和24年(1949)に生み出したスイートポテトを販売するブランド。さつまいもの皮を器に使い、鹿児島・宮崎産のさつまいもの自然な甘みと香りを生かしたスイートポテトは、70年以上にわたり愛されています。
地下1階 明治屋横
デリカ(和洋中惣菜)・ベーカリー
大丸東京の地下、食品フロアにイベント出店している催事のデリカとベーカリーを紹介しましょう。
<てっぺん>
おにぎり
新潟県南魚沼市のおにぎり専門店。特別契約栽培の魚沼産コシヒカリを使い、店内で握るふんわり柔らかいおにぎりは冷めてもおいしさは変わらないまま。紅鮭や梅干しといった定番からこだわりの具材を使った季節限定品まで、豊富な種類のおにぎりがそろっています。
惣菜・弁当イベント会場
<すがひさ>

グリーンカレーいなり寿司
東京都港区にある、江戸前寿司の技術をベースに、タイ料理のスパイスやハーブを大胆に取り入れた独創的な寿司を提供する店。店主の菅正博氏はタイ料理と寿司の技術を融合させ、変わりタイ鮨と呼ばれる唯一無二の体験を創出しました。
惣菜・弁当イベント会場
グロッサリー・生鮮
大丸東京の地下、食品フロアにイベント出店している催事のグロッサリーと生鮮はこちら。はちみつなどの調味料の他、真空パックされ常温で長期保存できる食品も含まれます。
<日本橋 日山>
精肉パックお買い得
旬鮮探訪
和洋酒
大丸東京の地下、食品フロアにイベント出店している催事の和洋酒の販売情報をどうぞ。
高知県<酔鯨酒造>
酔鯨
和洋酒

2026年2月開催のイベントスケジュールはこちらをご覧ください。

2026年1月開催のイベントスケジュールはこちらをご覧ください。



